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- 道元禅師の歌 – 春は花
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- 定家の歌 – 旅人の
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- 臨 風信帖 – 空海さまの教え(仏教ではなく)
- 兼昌の歌 – 淡路島
- 高適の詩より –悲風千里来
- 光源氏の贈答歌 – 若紫
- 葛長庚の詩 – 護国寺秋吟
- 子規の句 – 夏川の
- 一茶の句 – 涼風のまがりくねってきたりけり
- 千樫の歌 – この夕べ
- 蕪村の句 – 朝がほや
- 持統天皇の歌 – 春過ぎて
- 臨 雁塔聖教序 「是以窺天鑒地」
- 赤彦の歌 – 白雲の
- 比庵の歌 – 朝日いま
- 伊勢の歌 – 春霞
- 伊勢の歌 – 春霞
- 佐千夫の歌 – 梅林の
- 貫之の歌 – 櫻花
- 西行の歌 – 春風の
- 臨 小臣艅犀尊 – 王易小臣艅夔
- 素性法師の歌 – 万世を
- 西行の歌- さゆと見えて
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- 西行の歌 – 年の内は
- 晶子の歌 – 山なれど
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- 西行の歌 – このまもる
- 子規の歌 – 我が庭の
- 子規の句 – しばらくは
- 躬恒の歌 – 道知らば
- 王之渙の歌 – 鸛鵲楼(かんじゃくろう)に登る
- 定家の歌 – 白妙の
- 迢空の歌 – 山のうへに
- 劉禹錫の詩 – 别蘇州二首
- 読人しらずの歌 – わがために
- 王翰の詩 – 涼州詩
- 臨 寸松庵色紙4葉
- 顧況の詩 – 石路無人掃
- 高倉院の歌 – 白露の
- 芭蕉の句 – この道や
- 友則集より9首
- 境井仁の歌 – ゲーム『Ghost of Tsushima』より
- 水穂の歌 – 大空は
- 後鳥羽院の歌 – 山里の
- 千代女の句 – 朝顔や
- 放哉の句 – なぎさふりかへる
- 晶子の歌 – 雨がへる
- 麓の歌 – 庭の樹に
- 晶子の歌 – むらさきの
- 西行の歌 – よしの山
- 遍昭の歌 – はちす葉の
- 中宮定子の歌 – 山近き
- 麓の歌 – 庭の樹に
- 読人しらずの歌 – 春霞
- 素堂の句 – 目には青葉
- 菅原孝標女の歌 – あさみどり
- 公忠の歌 – 行きやらで
- 良寛の歌 – 春の日に
- 西行の歌 – 誰かまた
- 春はアンニュイ
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- 子規の句 – 山椿昼間の月の白さ哉
- 自詠の句 – 長谷寺や海も梅もかがやきて
- 誓子の句 – 雛段の高きへ登る紅き階
- 八一の句 – 君に似よ我に似よとて雛まつり
- 季能の歌 – 小夜千鳥
- 世阿弥の言葉 – 秘すれば花
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- 俊成の歌 – わが心
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- 几菫の句 – 花火尽て
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- 李白の詩 – 古來萬事東流水
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- 奥嶋の歌 – 梅の花
- 臨 集王聖教序
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- 虚子の句 – 去年今年貫く棒の如きもの
- 貫之の歌 – “ひとはいさ”
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- 佐千夫の歌 – さ夜ふけて
- 永縁の歌 – 秋萩を
- 臨 寸松庵色紙「むめのかを」
- 読人しらずの歌 – ある時は
- 是則の歌 – み吉野の
- 景樹の歌 – いづくより
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- 業平の歌 – ちはやぶる4
- 佐千夫の歌 – さ夜ふけて
- 臨 伊勢集 – 君がよは
- 業平の歌 – ちはやぶる3
- 蕪村の句 – 萍のさそひ合せておどり哉
- 業平の歌 – ちはやぶる2
- 読人しらずの歌 – もみぢ葉の
- 実朝の歌 – 春秋は
- 読人しらずの歌 – 白雲に
- 業平の歌 – ちはやぶる
- 芭蕉の句 – 涼しさを
- 千里の歌 – 月見れば
- 躬恒の歌 – ほとゝぎす
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- 西行の歌 – ほととぎす
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- 元方の歌 – 霞立
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- 蕪村の句 – 梅遠近
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- 伊勢の歌 – なにはがた
- 芭蕉の句 – ゆくはるや
- 芭蕉の句 – うぐいすの
- 蕪村の句 – なのはなや
- 実朝の歌 – みやまには
